プログラム

第26回日本健康支援学会年次学術大会は以下のプログラム(暫定案)にて行う予定です。

タイムスケジュール

● 大会長講演
テーマ:「健康日本21(第三次)の目標達成に何ができるか」
演 者:笹井 浩行(東京都健康長寿医療センター研究所)

● 教育講演1
テーマ:「地域における食事の見える化の可能性」
演 者:寳澤 篤(東北大学)
座 長:下方 浩史(名古屋学芸大学)

● 教育講演2
テーマ:「腸内環境の見える化と健康社会に向けた新しい展開」
演 者:國澤 純(医薬基盤・健康・栄養研究所)
座 長:吉村 英一(医薬基盤・健康・栄養研究所)

● メインシンポジウム
テーマ:「身体活動、食・栄養、飲酒、睡眠のガイドライン策定とエビデンスギャップ」
演 者:中田 由夫(筑波大学)
    「「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」の概要と健康支援現場での活用方法」
    朝倉 敬子(東邦大学)
    「日本人の食事摂取基準2025年版 策定プロセスと活用法」
    池原 賢代(琉球大学)
    「「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」-純アルコール量と健康リスク-」
    栗山 健一(国立精神・神経医療研究センター)
    「「健康づくりのための睡眠ガイド 2023」の概要・活用・発展」
座 長:中田 由夫(筑波大学)

● スポンサードシンポジウム
テーマ:「ラジオ体操の健康効果と普及展開について」
演 者:大須賀 洋祐(国立長寿医療研究センター)
    「ラジオ体操のエビデンス構築に向けた産学連携研究の成果」
    植田 拓也(東京都健康長寿医療センター研究所)
    「地域在住高齢者におけるラジオ体操会への参加効果」
    鈴木 大輔(全国ラジオ体操連盟)
    「全国ラジオ体操連盟の取組み」
    蔦谷 修子(千葉市若葉保健福祉センター)
    「千葉市若葉区におけるラジオ体操推進プロジェクト12年間の取り組み」
座 長:甲斐 裕子(明治安田厚生事業団体力医学研究所)

● 若手の会企画
テーマ:「教えて先輩研究者!~研究の始め方から発表まで~」
演 者:鄭 松伊(秋田大学)
    「秋田県デジタル田園都市における高齢者のデジタルデバイドと社会的孤立」
    黒谷 佳代(昭和女子大学)
    「大規模疫学研究から食育・実践研究へ」
    北濃 成樹(明治安田厚生事業団体力医学研究所)
    「研究所ならではの研究の進め方」
座 長:宮本 翔平(秋田大学)
    郡司 弥恵(長野県立大学)
    永田 康喜(国立国際医療研究センター)

● 一般発表
 口頭発表
 ポスター発表

● 特別企画
 Shimadzu Tokyo Innovation Plazaラボツアー
 (ラボツアーの申し込み方法については、参加登録者にメールで別途通知いたします)

● 大会長講演

テーマ:

「健康日本21(第三次)の目標達成に何ができるか」

演 者:

笹井 浩行(東京都健康長寿医療センター研究所)

● 教育講演1

テーマ:

「地域における食事の見える化の可能性」

演 者:

寳澤 篤(東北大学)

座 長:

下方 浩史(名古屋学芸大学)

● 教育講演2

テーマ:

「腸内環境の見える化と健康社会に向けた新しい展開」

演 者:

國澤 純(医薬基盤・健康・栄養研究所)

座 長:

吉村 英一(医薬基盤・健康・栄養研究所)

● メインシンポジウム

テーマ:

「身体活動、食・栄養、飲酒、睡眠のガイドライン策定とエビデンスギャップ」

演 者:

中田 由夫(筑波大学)
「「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」の概要と健康支援現場での活用方法」
朝倉 敬子(東邦大学)
「日本人の食事摂取基準2025年版 策定プロセスと活用法」
池原 賢代(琉球大学)
「「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」-純アルコール量と健康リスク-」
栗山 健一(国立精神・神経医療研究センター)
「「健康づくりのための睡眠ガイド 2023」の概要・活用・発展」

座 長:

中田 由夫(筑波大学)

● スポンサードシンポジウム

テーマ:

「ラジオ体操の健康効果と普及展開について」

演 者:

大須賀 洋祐(国立長寿医療研究センター)
「ラジオ体操のエビデンス構築に向けた産学連携研究の成果」
植田 拓也(東京都健康長寿医療センター研究所)
「地域在住高齢者におけるラジオ体操会への参加効果」
鈴木 大輔(全国ラジオ体操連盟)
「全国ラジオ体操連盟の取組み」
蔦谷 修子(千葉市若葉保健福祉センター)
「千葉市若葉区におけるラジオ体操推進プロジェクト12年間の取り組み」

座 長:

甲斐 裕子(明治安田厚生事業団体力医学研究所)

● 若手の会企画

テーマ:

「教えて先輩研究者!~研究の始め方から発表まで~」

演 者:

鄭 松伊(秋田大学)
「秋田県デジタル田園都市における高齢者のデジタルデバイドと社会的孤立」
黒谷 佳代(昭和女子大学)
「大規模疫学研究から食育・実践研究へ」
北濃 成樹(明治安田厚生事業団体力医学研究所)
「研究所ならではの研究の進め方」

座 長:

宮本 翔平(秋田大学)
郡司 弥恵(長野県立大学)
永田 康喜(国立国際医療研究センター)

● 若手の会企画

 口頭発表
 ポスター発表

● 特別企画
 Shimadzu Tokyo Innovation Plazaラボツアー
 (ラボツアーの申し込み方法については、参加登録者にメールで別途通知いたします)

抄録集

第26回日本健康支援学会年次学術大会事務局
〒173-0015 東京都板橋区栄町35番2号 東京都健康長寿医療センター研究所内
Email: kenkoushien26@gmail.com

第26回日本健康支援学会年次学術大会事務局
〒173-0015 東京都板橋区栄町35番2号
東京都健康長寿医療センター研究所内
Email: kenkoushien26@gmail.com